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ねこちのおむつ
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 文責:ねこち
 更新頻度:週または月単位(秒単位ではついていけない)
 注意:読んだ人のどうするのかまで関知しようがありません。

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タイトル 日 時
蒔かぬ種は生えぬ
 選挙するほど暇なのに帰還を聞かない。悲願に目が眩み遠足気分を曝す、公に面罵してもらい投げる、散々利用されたといわれてリップサービスを持ち帰る。最後通牒を突きつけられる。  際限なくなる法制を定める。隠滅してテロに粉飾する。問答無用で撃ち殺す。翼賛議会や戦時体制を見せかける。民間企業でないのに勝つ見込みの立たない戦争をする。兵法を会得する将はいない。湯水のように使われて平等に活躍する、死んだのはよい日本人ということか。 ...続きを見る

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2018/05/28 22:39
前車の覆るは後車の戒め
 いつなのかよりも始めるか否かのほうが重い。前がよくなかろうと後も倣ってよいことにならない。  警察からの連絡後に当事者を把握してもなお直ぐに危機管理委員会に任せなかったことが再発防止に応えていない。問題を切り離して取組に集中させることも期待されていたろうに。  予断を持たずに疑うことと、疑いが生じれば一般人でないと決めつけることは違う。優生保護法や過労死の起きる国は冤罪による処刑や予め祭り上げた人間爆弾がまかり通る。実権を握るものが見せかけて弱者を追いやり周りを巻き添えにする。 ...続きを見る

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2018/03/06 00:16
二度あることは三度ある
 蜜月を見せた後世は差し障る。どさくさに紛れた暴挙を認める積極的平和主義が植民地主義を興す。  根深い悪夢を欠いて強さを褒めても諂いを超えない。ユダヤの金持ちといった偏見を米が呼び起こしたことになる。通用しない者は宗教や民族に序列のつけた陣営を秤に掛ける。いま依存していようと見ている。  インド洋まで手放し始めた。死の商人が英雄気取りで闊歩するテロとの戦争の鍍金がはげた。見せかけて追いやる覇権国が終末に導いてくれよう。 ...続きを見る

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2018/01/03 20:03
一事が万事
 暫定であれ両成敗として予め出場停止を下せなかったのか。報告義務を主張するものの、報じられる前から確かめる意欲が聞こえない。問題の起こり尚も認められる組織に再発防止が重い。  景気をつけると勢力で押し通し弱者を圧する、国技は真に国をあらわす。さて、度を越しても体制で揉み消し協調を話す、いじめと全体主義の違いは規模であろうか。  一方を事実上謹慎させて、役職の責めを問いやすく別件であれ提示したとも受け取れる。他方の立場からして独立した専門家に扱ってもらい、差別の起きないように気遣ったともいえる... ...続きを見る

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2017/11/27 02:34
恋は盲目
 自ら時間稼ぎさせる、先手を打ってくれたと喝采する、選択肢から時をなくす。八十年経て張りぼてが駆け引きに首を突っ込む。  節穴が群れて数を膨らませる、虚飾の経済でヘリコプターも望む、信を捨てる惰性を安定と言い張る。人は味を占める。  戦で伸張して戦で潰える、高度成長してバブルを過ぎてなお貪る、皮算用に自惚れて技術だ精神だと誇る。百年まだ命を軽んじる。  見る目がない武装組織を認める、欠落したままでいてもらえて余所にとっても都合よい。今度は将すらいない。人は逆上せる。はったりと見栄は違う。 ...続きを見る

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2017/10/18 23:44
張り子の虎
 米はひと月動かないのである。最優先する財界を経済といって見せかける、富国強兵が望む。また覇権国と同盟関係にあるといって見せびらかす、乗り換えたのである。大正デモクラシーの流行った世で男性普通選挙が認められたときに治安維持法が成り立った、テロとの戦争を騒ぐ世で法を通してから条約を締結する。  集団的といって大仰な看板を立て覚悟を表明し、努力と評価されて胸を張ったくせに、いの一番に付き従っておいて法制で認めないと士気に障るなどという。スパイが要らない。よそと揉めて国をあやまる、属国でなかろうと同... ...続きを見る

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2017/09/24 12:27
アメリカンドリーム
 米は己が民主主義であることになっていれば手先が軍事独裁でも構わない。米の自由は人権が主でない、奴隷貿易取り締まりと自由貿易による干渉に便乗した南北の権力闘争は自由貿易が勝ち開拓に進む。制度で明示されなくなれば人種主義が絶えるか。足を引っ張るために世界機関を推したとみれば、独走して要らなくなることは連盟に参加しなかったことからもありふれている。  経済と縁がないといわれると節穴がのさばることに困らない。上辺を飾り新しい玩具を並べて進歩したと今を誇って続くものならば、米にも代わらなかったろう。 ... ...続きを見る

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2017/08/27 15:12

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